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偽典・女神転生

 これまでに集まった悪魔との会話に関わる情報です。

各属性の主人公が交渉によって仲魔にできる悪魔

ライト属性全般、ニュートラル属性全般、ダーク属性全般のそれぞれの主人公は、同じ属性の悪魔を仲魔にできる反面、対立する属性の悪魔を仲魔をできないようです。例えば、ライト属性の主人公では天使が仲魔になるのに、ダーク属性の主人公では仲魔にできません。

主人公の属性と悪魔の属性の関係

◎ライト属性全般の主人公は、ダーク属性全般の悪魔を会話で仲魔にできない。

◎ニュートラル属性全般の主人公は、ライト・ダーク属性全般の悪魔を会話で仲魔にできない。

◎ダーク属性全般の主人公は、ライト・ニュートラル属性全般の悪魔を会話で仲魔にできない。

悪魔との交渉を成功させる手段色々

相手のHPをかなり減らしてから「威圧的に話す」を選んだ場合

悪魔は「何でも言うとおりにするから許してくれ」と泣きついてきます。このときには「アイテム」「仲魔」「去れ」「許さん」を無条件で選択できるようになります。

友好的に話してギャグを云った場合(最初に貴方は何者?と訊かれるケース

「救世主」→「もう一度ギャグ」で物品交渉に入ります。このまま相手の云うなりになっても良いのですが、大量のMAGやマッカが要求されます。実はここで要求を拒否して、もう一度ギャグを云う展開に持ち込んだほうが良い。少しの物品で確実に仲魔にできます。つまり、笑わせると友好度が確実に上昇するということでしょう。

交渉のコツ

交渉結果に影響するのは主人公の属性、レベル、知力と魅力です。

属性について

属性の問題があると絶対、仲魔になりません。

レベルについて

主人公のレベルが悪魔のレベルより低いと交渉成功確率は激減します。

知力について

知力が低いとジョークで笑わすことができません。敵のレベルと口調タイプによって必要な知力が異なります。 エロスやトロールなんかに「愚か者が!」と云われたら知力が低い証拠です。

魅力について

物品交渉をするときに必要になります。ちなみに、女性悪魔とHな会話を楽しむときにも高い魅力が必要になります。

魔力について

眼力による威圧をするときに必要になります。

満月時の会話

満月のときでも、低確率ですが、会話が成立することがあります。ただし会話の内容は、普段のものと異なることが多いです。